「薬剤師の新しい活躍の形を知れるインターンシップ」|インターンシップ生 新井さん

2020.9.11

まんまる薬局のインターンシップに迫ります!
インターン生に初めてインタビューをさせていただきました。
2021年新卒 新井さんです。
就職先が決まっている中、また参加したい!との思いで2回目のインターンシップに参加いただきました☆

-まんまるとの出会いはTwitter?!

-まんまる薬局のインターンシップを知ったきっかけはなんだったんですか?

Twitterがきっかけです!
もともと、在宅に興味がありまして。
施設ではなく個人在宅に特化している薬局で一度働いてみたいと思っていたところ、まんまる薬局の存在を知りました。

自分の理想とピッタリで!
すぐに代表の松岡さんに「是非、見学させてもらいたいです…!」とDMを送って。(笑)

-Twitter経由だったんですね!
なぜ個人在宅に興味を持っていたんですか?

私のビジョンとして人に深く関われることをしたいと思っています。
そして、将来的には人に変化を与えられる人間になれることを目指していまして。
そのためには、相手のことを深く知らないといけません。

調剤薬局で服薬指導をするのではなく、患者さんの自宅に直接伺って直に患者さんを知ることで、
「患者さんにとって最適なサービスを提供する」というまんまる薬局さんのビジョンに共感をしました。

-まんまる薬局以外でもインターンシップをされていたんですか?

はい、計10社ほど参加しました。
大手企業、中小企業問わずですね。

多くは各店舗に回って薬局の見学や調剤業務がメインです。
多くの薬局がインターンシップとして募集をされていて、
「当薬局は○○が強みです」とか「◯◯な体験ができます」と打ち出しは違ったのですが、
やっていることは同じような感覚を持っていました。

その点、まんまる薬局でのインターンシップは他社とは全く違っていたので、1回のみならず2回も参加させていただきました。

-インターンシップで学んだこと

-具体的にはどんなことが違ったのでしょうか?

在宅に回ってみて、他の薬局とは全然やり方が違うなと新鮮でした。
個人宅を効率的に訪問する仕組みがあって、ボランチの方と2人で訪問することも新しいなと思いました。
斬新だなぁって。(笑)

まんまるの輪の記事も拝見していたのですが、本当に薬剤師は患者さんとの対人業務に集中できる。
これは薬剤師として大きなポイントだなと思いました。

患者さんの住んでいる環境を知ることは薬剤師として非常に重要なことだなと思いましたし、
そのような貴重な情報を知れる機会がまんまる薬局のインターンシップでした。
人に変化を与えられる人になりたいと思っている私の思いと合致していたなと思います。

-まんまる薬局の薬剤師ってどんな方でしたか?印象を教えてください!

若くて元気な方ばかりで新鮮でした。
変化に対して抵抗がなく、常にチャレンジされている姿勢が伝わってきました。
自分と同年代の方がエネルギッシュに仕事をされているのを見れたことは大きな刺激になりました。

-一言で言うと「薬剤師の新しい活躍の形を知れるインターンシップ」。

-まんまる薬局のインターンシップをご友人や後輩の方に紹介する時、どんな風にお話しされますか?

そうですね。(笑)
「薬剤師の新しい活躍の形を知れるインターンシップ」だと紹介すると思います。

実は在宅に興味を持っている友人を紹介して、友人もインターンシップに参加したんですよ!
友人も楽しかったと言っていたので、私の感覚は間違ってないなと思っていました。(笑)
私のような内定先が決まっている方でも、新しい発見があると思いますので是非勧めたいと思います。

<まんまる薬局のインターンシップとは?>
・Twitterで募集中!
・個人宅への訪問も実際に体験ができる!
・「薬剤師の新しい活躍の形を知れるインターンシップ」
・内定先が決まっている方でもウェルカム!

株式会社hitotofrom まんまる薬局では薬剤師、ボランチなど幅広くメンバーの募集をしております!
会社見学もウェルカムですので、興味をお持ちいただいた方は”TwitterのDM”よりご連絡をいただければと思います☆